Wednesday, June 28, 2017
 

【自分向けエントリー】 (第2弾)『渚』の持つもう一つの側面。VOL.2

nagisa1
私のブログでもアクセス上位のエントリーとなっている、『【自分向け】 己に与えられた名前の『渚』の意味。もう一度自分の中で深く、考えてみよう。』。
渚という言葉の持つ、もう一つの側面に気付かされたのでここに明記しておきたいと思います。
前回も綴りましたが、“波打ち際のように、多くの方が『渚』(私)のもとに集まって来るように。 ”そんな意味合いが自身の名前(渚)には込められています。
しかしながら、その波打ち際(波)というのは、“穏やかな波の日もあれば、荒々しい波の日もある”。対人関係やビジネスにおいて、“自身の都合で周りにネガティブな影響を及ぼす”ことはあってはならないし、カレント(沖への潮の流れ)のようにネガティブな意味合いで仲間を巻き込んでしまうことは許されない。『そんなことは当たり前!』 なのですが、昨日代表と話をする中で、まだまだ未熟な自分にとってはそのような稚拙な面が往々にしてあると身に染みて感じました。

しかしながら、これが本心か否かは別として、私を『太陽のような存在』 と言ってくれる人がいる。
私を太陽のように周りを明るく照らし、輝かせることができる人間だと・・・。“そんな器ではないんですけど・・・”というのが私の口から出た言葉ではあります。それでも、やはり、そのような言葉をかけて頂いて、嬉しくなくなくない・・・・わけではありません。(笑)

私の周りで、“発光体”になっている人に通ずる点は、これまたベタですが、真意で、『謙虚であり、素直であり、感謝の心を持ち併せている人』。付け加えるならば、良く笑い『笑顔』が素敵な人。

昨日は、ここ最近で1番心が温かく、優しく、そして前向きになれた1日でした。
 


 

awasete

 

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