Wednesday, August 23, 2017
 

【TOKYO AUTO SALON 2014】LX-MODE JAPAN様

【LX-MODE JAPAN様・・・8小間】

 続いてご紹介させて頂きますのが、日本のみならず海外(主に東南アジア)のディーラーから絶大なる支持を受けているLX-MODE JAPAN様。『カムリLXエディション』といえば、皆さんもどこかで聞いたことがあるのではないでしょうか。
日本はもちろん、海外の自動車マーケットにもLX-MODE STYLE=『最上のこだわり』は、大変受けが良く、同社社長も頻繁に海外に行かれております。
そんな中で今回の出展車両は、『LX-MODE IS 300h』と『LX-MODE HILUX VIGO』。

ハイラックスヴィーゴは日本では販売されていないため、
イギリスから取寄せた逆輸入の特注仕様。

めちゃめちゃカッコ良いです!
ブース立地も非常に良く、多くのお客様の目に触れたブースとなりました。
ブースデザインには、敬愛するK社長のセンスを前面に取り入れさせて頂き、挿し色にはトレンドであるチェック柄を採用。タープに照明を当てることで陰影を活用した空間を演出できた点は、前回に増して素晴らしい仕上がりとなりました。
K社長をはじめLX-MODEの皆様方、本当にありがとうございます!
どうぞ今後とも宜しくお願い致します。

 

【TOKYO AUTO SALON 2014】レアル(REAL)様

【レアル(REAL)様・・・8小間】

 次にご紹介させて頂きますのが、 ドライバーさんが最も目にして、触れ合う機会の多いステアリングブランドを展開されるレアル(REAL)様。本物のこだわりを持ち、丹念に仕上られたステアリングは、国内屈指のステアリングメーカーとして幅広い層、また国内外からも高い支持を受けています。今回のレアル様ブースは、一つひとつのステアリングが放つ「本物の品質」を魅せることにこだわりました。

“レアルステアリングを身に纏うことで、
  毎日のドライブに彩を添えられ、貴方の車を上質な空間へと導く。”


そんなコンセプトのもと、ブースデザインに着手。展示面をアール形状にした点、とグラフィックが本ブースのキーですね。
春先にリリース予定のオールウッドステアリングにも多くの関心が集まった様子で、多くの来場者様がレアルブースに足を運んでくださいました。やはりそのような光景をみると大変嬉しいものです。
レアルの皆様方、本当にありがとうございました!
どうぞ今後とも宜しくお願い致します。

 

【TOKYO AUTO SALON 2014】ケースペックグループ(SILK BLAZE・GARAX・ARTINA)様

 【ケースペックグループ様・・・24小間】

 まず、初めにご紹介させて頂きますのが、メインホールのど真ん中、5ホールにて圧倒的な存在感を放っていたケースペックグループブース。小間数も24小間とあって横12M、縦18Mと一際スケールの大きなブースです。

 主要ブランドであります、「SILKBLAZE(シルクブレイズ)」、「GARAX(ギャラクス)」、「Artina(アルティナ)」の各ブランドの世界観を演出し、唯一無二の総合力(トータルパーツメーカー)を前面にPR致しました。
 本展示会でも、勉強のために様々なブースを見て廻りましたが、造作に一番力が入っていたのはケースペックグループさん!と言い切れるほど素敵なブースに仕上がったと思います。
もちろん、まだまだ課題や反省点は多いですが・・・。(;´∀`)
 コンパニオンさんもオーディションを行った上で採用し、コスチュームもすべてオーダーメイドで製作させて頂きました。
最終日には、「東京国際カスタムカーコンテスト2014」ECOカー部門で「SILK BLAZE GLANZEN AQUA」が優秀賞を獲得。
ケースペックグループの皆様方、本当にありがとうございました!
どうぞ今後とも宜しくお願い致します。